関連プログラム

2種類のプログラム

ART

展覧会関連プログラム

作品、作家、展覧会など、アートを通して体験する・学ぶ。

SEA

東南アジアプログラム

東南アジアの文化や歴史についての知識を広げる。

会場

NACT

国立新美術館

MAM

森美術館

OTHERS

その他の会場

カレンダー

お申し込みについて

オープニングプログラム


ARTNACT

パフォーマンス「ムラティ・スルヨダルモ《アムネシア》」

インドネシアのムラティ・スルヨダルモが作品の一環として、記憶やアイデンティティーをテーマにしたパフォーマンス《アムネシア》を展示会場にて発表します。

出演

ムラティ・スルヨダルモ

日時

2017年7月5日(水) 13:00~18:00 *終了しました。

会場

国立新美術館 企画展示室2E

参加費

無料(ただし、当日有効の国立新美術館の本展覧会チケットが必要です)

お申し込み

不要

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)

主催

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター

ムラティ・スルヨダルモ《アムネシア》 2016年

ムラティ・スルヨダルモ 《アムネシア》 2016年

パフォーマンス風景:アーク・ギャルリ、ジョグジャカルタ、インドネシア、2016年


ARTMAM

トークセッション「アーティストが見た東南アジア地域の40年」

1980年から現在までの東南アジア地域での現代アートと社会との関係について、本展出展アーティストがアーティストの視点から語ります。

※日英同時通訳付

出演

ムルヨノ、メラ・ヤルスマ、ソピアップ・ピッチ、スラシー・クソンウォン

モデレーター

片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)

日時

2017年7月5日(水) 19:00~21:00(開場18:30) *終了しました。

会場

森美術館オーディトリアム

定員

80名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

こちら

  • ※手話同時通訳の利用をご希望の方は、イベント名を明記のうえ、2017年6月28日(水)までにmam-learning@mori.co.jpへご連絡ください。

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

ファクス:03-6406-9351

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター

 

ARTNACT

シンポジウム「現代美術は東南アジア地域をどのように表象してきたか」

「サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」は、ASEAN(東南アジア諸国連合)地域における1980年代末以降の現代美術の発展を、世代や地域を象徴するキーワードとともに検証する展覧会です。各国の政治的、経済的、社会的状況は異なりますが、第二次世界大戦後の脱植民地主義のもと、民主化や近代化を迎え、近年においては経済発展や投資、都市開発が急速に進むなど、大きな変化を遂げていることは共通しています。


本プログラムでは、「現代美術は東南アジア地域をどのように表象してきたか」をテーマに東南アジアの現代美術をとおしてみる世界を再考するとともに、本展にて紹介されるアーティストたちが、社会のさまざまな出来事とどのように対峙しながら作品を制作してきたのか、彼等の様々なバックグラウンドから制作された作品を東南アジアの現代美術の専門家、キュレーター、アーティストたちとともに語り合います。

※日英同時通訳付

  • T・K・サバパシィ

    T・K・サバパシィ

  • 中尾智路

    中尾智路

  • ルーベン・キーハン

    ルーベン・キーハン
    (photo: Mark Sherwood)

  • ジューン・ヤップ

    ジューン・ヤップ

  • デイヴィッド・テ

    デイヴィッド・テ
    (photo: Alex Davies)

  • 高森信男

    高森信男

  • レオナルド・バルトロメス

    レオナルド・バルトロメス

  • エリン・グレッソン

    エリン・グレッソン
    (photo: Prum Ero)

  • シッダールタ・ぺレス

    シッダールタ・ぺレス

  • ヤップ・ソー・ビン

    ヤップ・ソー・ビン

  • 小川希

    小川希

出演

T・K・サバパシィ(美術史家)、中尾智路(福岡アジア美術館学芸員)、ルーベン・キーハン(クイーンズランド・アートギャラリー/ブリスベン近代美術館アジア現代美術キュレーター)、ジューン・ヤップ(「Guggenheim UBS MAP:ノーカントリー-南・東南アジアの現代美術展」[グッゲンハイム美術館、2013年]キュレーター)、デイヴィッド・テ(キュレーター/シンガポール国立大学研究員、東南アジア現代美術専門)、高森信男(関渡美術館キュレーター)、レオナルド・バルトロメス(ルアンルパ・キュレーター/ジャカルタアーツインスティテューション講師)、エリン・グレッソン(ササバサック・ディレクター)、シッダールタ・ぺレス(シンガポール国立大学美術館アシスタント・キュレーター/プランティングライス共同創始者・キュラトリアルチーム)、ヤップ・ソー・ビン(マルチメディア大学クリエイティヴマルチメディア学部専門員)、小川希(Art Center Ongoing 代表)、片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)、米田尚輝(国立新美術館研究員)

日時

2017年7月8日(土) 10:00~17:30(受付開始9:45) *終了しました。


  • 10:00 開始
  • 10:05~10:25 イントロダクション:片岡真実
  • 10:30~11:30 基調講演:T・K・サバパシィ
  • 11:30~11:45 Q&A
  • 11:45~13:00 休憩
  • 13:00~15:00 セッション1「うつろう世界」
    パネリスト:中尾智路、ルーベン・キーハン、ジューン・ヤップ
    ディスカッサント:デイヴィッド・テ、高森信男
    モデレーター:片岡真実
  • 15:10~17:10 セッション2「アートとは何か?なぜやるのか?」
    パネリスト:レオナルド・バルトロメス、エリン・グレッソン、シッダールタ・ぺレス
    ディスカッサント:ヤップ・ソー・ビン、小川希
    モデレーター:米田尚輝
  • 17:10~17:30 ラップ・アップ・ディスカッション
  • 17:30 終了

会場

国立新美術館 3階講堂

定員

250名(要予約)

参加費

無料

お申し込み

こちら

  • ※手話同時通訳の利用をご希望の方は、イベント名を明記のうえ、2017年6月28日(水)までにmam-learning@mori.co.jpへご連絡ください。

お問い合わせ

内容・お申し込みについて

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

ファクス:03-6406-9351

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


その他のお問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)

主催

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター


ARTMAM

アーティスト・リレー・トーク「MY WORK」

出展アーティストが自作について語ります。

※日英同時通訳付

日時

2017年7月9日(日) 13:00~18:00(開場12:30) *終了しました。


  • 13:00~14:15
    第1回「時間の贈物:東南アジア地域のアートにおける世代間力学」
    出演:ヴァンディー・ラッタナ、ナウィン・ラワンチャイクン、チュア・チョンヨン
    モデレーター:オン・ジョリーン(インディペンデント・キュレーター)
  • 14:30~15:30
    第2回「なぜ、そして何をアーティストたちは共有するのか?」
    出演:ムラティ・スルヨダルモ、ミット・ジャイイン
    モデレーター:グレース・サンボー(インディペンデント・キュレーター)
  • 15:45~16:45
    第3回「心のアーキテクチャー」
    出演:アングン・プリアンボド、シュシ・スライマン
    モデレーター:ヴェラ・メイ(インディペンデント・キュレーター)
  • 17:00~18:00
    第4回「抑圧された情熱とカニバリズム」
    出演:ライラ・ガルセラノ、プーディン
    モデレーター:マーヴ・エスピナ(アーティスト、インディペンデント・キュレーター)

会場

森美術館オーディトリアム

定員

80名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

こちら

  • ※手話同時通訳の利用をご希望の方は、イベント名を明記のうえ、2017年6月28日(水)までにmam-learning@mori.co.jpへご連絡ください。

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

ファクス:03-6406-9351

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター

 

一般プログラム


ARTMAM

アーティストトーク 「MY WORK」

アピチャッポン・ウィーラセタクンとチャイ・シリが、本展出展作品の新作《サンシャワー》(2017年)を中心に、これまでの自作と現在拠点にしているチェンマイ(タイ)について自ら語ります。

※日英同時通訳付

出演

アピチャッポン・ウィーラセタクン + チャイ・シリ

聞き手

徳山拓一(森美術館アソシエイト・キュレーター)

日時

2017年7月10日(月) 19:00~20:30(開場18:30) *終了しました。

会場

森美術館オーディトリアム

定員

80名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

こちら

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター

アピチャッポン・ウィーラセタクン + チャイ・シリ《サンシャワー》のためのドローイング

アピチャッポン・ウィ―ラセタクン + チャイ・シリ
《サンシャワー》のためのドローイング
2017年

Courtesy: Kick the Machine Films


アピチャッポン・ウィーラセタクン + チャイ・シリ《サンシャワー》のためのドローイング

アピチャッポン・ウィ―ラセタクン + チャイ・シリ
《サンシャワー》のためのドローイング
2017年

Courtesy: Kick the Machine Films


ARTMAM

トークセッション「私の東南アジアを話し尽くす」


第1部【セッション1】「東南アジアで何して来たの?(キュレーター編)」

東南アジア地域で展覧会を企画開催してきた日本人キュレーターたちが集い、それぞれが担当した展覧会背景やコンセプトを振り返り、東南アジア地域の現代アートと日本との現代アートとの関係など展覧会企画をとおして見えたさまざまなことを語り合います。

※日本語のみ

出演

飯田志保子(インディペンデント・キュレーター、東京藝術大学准教授)、服部浩之(インディペンデント・キュレーター、秋田公立美術大学大学院准教授、アートラボあいちディレクター)、平野真弓(98B COLLABoratory展示・教育プログラム・ディレクター)

モデレーター

熊倉晴子(森美術館アシスタント・キュレーター)

  • 飯田志保子

    飯田志保子

  • 服部浩之

    服部浩之

  • 平野真弓

    平野真弓


第2部【セッション2】「東南アジアで何して来たの?(アーティスト編)」

タイ、フィリピンなどの東南アジア各国で作品制作、展示体験のあるアーティストたちが集い、彼らが現地で得たインスピレーションや面白い体験談などを自由に語り合います。

※日本語のみ

出演

志賀理江子(アーティスト)、ミヤギフトシ(アーティスト)、和田昌宏(アーティスト)

モデレーター

徳山拓一(森美術館アソシエイト・キュレーター)

  • 志賀理江子

    志賀理江子

  • ミヤギフトシ

    ミヤギフトシ

  • 和田昌宏

    和田昌宏


日時

2017年9月16日(土) 14:00~17:30(開場13:30)

セッション1 14:00~15:30

セッション2 16:00~17:30

会場

森美術館オーディトリアム

定員

80名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

こちら

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館


キュレーターによるギャラリートーク

本展担当キュレーターが、それぞれの美術館の展示室内でギャラリーツアー形式のトークを行います。

※日本語のみ

定員

各回約20名(予約不要、当日先着順)

  • ※展示室入口にお集まりください。

参加費

無料(ただし、それぞれの美術館の当日有効な本展覧会チケットが必要です)

主催

国立新美術館、森美術館

キュレーターによるギャラリートーク(「ディン・Q・レ展」2015年) 撮影:御厨慎一郎

キュレーターによるギャラリートーク(「ディン・Q・レ展」2015年)

撮影:御厨慎一郎
*写真はイメージです。


ARTMAM

【第1回】ジャングルと瞑想にみる、世界が注目するタイ現代美術

出演

徳山拓一(森美術館アソシエイト・キュレーター)

日時

2017年7月28日(金)19:00~20:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTMAM

【第2回】開発と多文化の狭間でサバイブするインドネシア美術

出演

熊倉晴子(森美術館アシスタント・キュレーター)

日時

2017年8月4日(金)19:00~20:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTNACT

【第3回】東南アジアのアート・アーカイブ

出演

喜田小百合(国立新美術館アソシエイトフェロー)

日時

2017年8月18日(金)14:00~15:00

会場

国立新美術館 企画展示室2E

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)


概要はこちら

 

ARTMAM

【第4回】ポップと精神性

出演

椿 玲子(森美術館アソシエイト・キュレーター)

日時

2017年8月30日(水)19:00~20:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTMAM

【第5回】カラフルでシリアスな表現の奥にあるもの

出演

荒木夏実(森美術館キュレーター)

日時

2017年9月2日(土)14:00~15:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTNACT

【第6回】シンガポール美術にみる歴史とアイデンティティー

出演

武笠由以子(国立新美術館研究補佐員)

日時

2017年9月15日(金)14:00~15:00

会場

国立新美術館 企画展示室2E

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)


概要はこちら

 

ARTMAM

【第7回】東南アジアの歴史と世代を超えた対話

出演

片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)

日時

2017年9月20日(水)14:00~15:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTNACT

【第8回】植物と食物

出演

米田尚輝(国立新美術館研究員)

日時

2017年9月30日(土)14:00~15:00

会場

国立新美術館 企画展示室2E

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)


概要はこちら

 

ARTMAM

【第9回】東南アジア、道を巡って

出演

近藤健一(森美術館キュレーター)

日時

2017年10月6日(金)19:00~20:00

会場

森美術館展示室内

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp


概要はこちら

 

ARTMAM

キッズ・プログラム 「いろんな世代の人と一緒にアーティストに出会う」

タイのアーティスト、ドゥサディー・ハンタクーンが自身の作品についてわかりやすく説明し、彼と一緒に子どもたちが制作体験をします。プログラム2日目には、ドゥサディーの子どもの頃の思い出のひとつであるタイ料理「パッタイ」を、同時開催のティーンズ・プログラムやシニア・プログラムに参加しているさまざまな世代の人と語り合いながら食します。

※日本語のみ

出演

ドゥサディー・ハンタクーン

日時

1日目 2017年8月10日(木) 14:00~16:00

2日目 2017年8月12日(土) 11:30~14:00(ティーンズ、シニア・プログラムと合同で開催します)


  • ※本プログラムは、2日間通しのプログラムにつき、全日程の参加が必須となります。あらかじめご了承いただいたうえでお申し込みください。

会場

森美術館、六本木ヒルズ内

対象

9歳~12歳

定員

15名程度(お子様のみ参加、要予約、抽選)

参加費

無料

お申し込み

こちら

お申し込み期間:6月9日(金)~7月12日(水)

抽選結果連絡:7月13日(木)~7月14日(金)

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

photo: Naruebas Vadvaree

Photo: Naruebas Vadvaree


ARTMAM

ティーンズ・プログラム「いろんな世代の人と一緒にアーティストに出会う」

「サンシャワー展」の鑑賞をとおして、自身の身近な出来事と比べながらタイ在住のアーティスト、ドゥサディー・ハンタクーンと一緒に語り合うプログラムです。プログラム最終日には、アーティストの子どもの頃の家族の思い出のひとつであるタイ料理「パッタイ」を食し、キッズ、シニア・プログラムの参加者とも交流し、自らの言葉で世代を超えて語り合います。

※日本語のみ

出演

ドゥサディー・ハンタクーン

日時

1日目 2017年8月7日(月) 10:30~14:00

2日目 2017年8月11日(金・祝) 13:30~16:00(一部、シニア・プログラムと合同で開催します)

3日目 2017年8月12日(土) 11:30~14:00(キッズ、シニア・プログラムと合同で開催します)


  • ※本プログラムは、3日間通しのプログラムにつき、全日程の参加が必須となります。あらかじめご了承いただいたうえでお申し込みください。

会場

森美術館、六本木ヒルズ内

対象

13歳~19歳

定員

15名程度(要予約、抽選)

参加費

無料

お申し込み

こちら

お申し込み期間:6月9日(金)~7月12日(水)

抽選結果連絡:7月13日(木)~7月14日(金)

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

ティーンズ・プログラム「アーティストと出会う」(「N・S・ハルシャ展」2017年) 撮影:御厨慎一郎

ティーンズ・プログラム「アーティストと出会う」(「N・S・ハルシャ展」2017年)

撮影:御厨慎一郎
*写真はイメージです。


ARTMAM

シニア・プログラム「いろんな世代の人と一緒にアーティストに出会う」

参加者自身のこれまでの経験や記憶と比較しながらアーティストの考えを聞き、直接対話します。同時開催のティーンズ・プログラムの参加者と展覧会を一緒に鑑賞し、アーティストと一緒に料理した「パッタイ」を参加者全員で食します。アーティストと一緒に、世代を超えた対話を体験します。

※日本語のみ

出演

ドゥサディー・ハンタクーン

日時

1日目 2017年8月11日(金・祝) 13:30~16:00(一部、ティーンズ・プログラムと合同で開催します)

2日目 2017年8月12日(土) 11:30~14:00(キッズ、ティーンズ・プログラムと合同で開催します)


  • ※本プログラムは、2日間通しのプログラムにつき、全日程の参加が必須となります。あらかじめご了承いただいたうえでお申し込みください。

会場

森美術館、六本木ヒルズ内

対象

ご自身をシニア世代と認識されている方

定員

15名程度(要予約)

参加費

無料(ただし、1日目のみ当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

こちら

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

photo: Naruebas Vadvaree

Photo: Naruebas Vadvaree


ARTNACT

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

障がいの有無、見え方、考え方などさまざまな違いを持った人が、7人程度のチームとなって「サンシャワー展」を鑑賞し、作品や空間について「見えていること」「見えていないこと」を言葉にしながら、お互いに印象や感想、考えを自由に語り合う約2時間のプログラムです。障がいの有無にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。

※日本語のみ

日時

2017年9月9日(土)

第1回 13:00~15:00

第2回 17:00~19:00

会場

国立新美術館 企画展示室2E、3階研修室A・B

対象

一般

定員

各回14名(要予約、応募者多数の場合抽選)

参加費

無料(ただし、当日有効の国立新美術館の本展覧会チケットが必要です)

  • ※障がい者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は、無料です。

お申し込み

Eメール: sunshower-pp@nact.jp

ご参加には事前申し込みが必要です。メールに(1)参加希望の回 (2)お名前、よみがな、年齢 (3)電話番号 (4)メールアドレス (5)参加希望人数 (6)一緒に参加される方全員のお名前と年齢 (7)参加される方全員の障がいの有無と種別 (8)参加動機 を明記のうえ、sunshower-pp@nact.jpまでお申し込みください。メールの件名は「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」としてください。


お申し込み期間:7月4日(火)~8月30日(水)12:00


  • ※駅から送迎が必要な方はその旨ご記入ください。
  • ※盲導犬同伴の方はその旨ご記入ください。
  • ※参加の可否については、8月31日以降にEメールでご連絡します。

お問い合わせ

国立新美術館 教育普及室(月~金10:00~18:00)

電話:03-6812-9916

Eメール:sunshower-pp@nact.jp

主催

国立新美術館

協力

視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ

 


ARTMAM

耳でみるアート

視覚に障がいがある方を対象とした、スタッフとの対話を通して作品を楽しむツアーです。本プログラムは見える見えないにかかわらず、どなたでもご参加いただけます。

※日本語のみ

日時

2017年10月19日(木)10:00~12:00

会場

森美術館展示室内

対象

一般

定員

10名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

  • ※障がい者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は、無料です。

お申し込み

こちら

  • ※電話(03-6406-6101)でもお申し込みいただけます。

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

耳と手でみるアート風景(「ゴー・ビトゥイーンズ展」2014年) 撮影:御厨慎一郎

耳と手でみるアート風景(「ゴー・ビトゥイーンズ展」2014年)

撮影:御厨慎一郎
*写真はイメージです。


ARTMAM

手話ツアー

手話と言葉で展覧会を楽しむツアーです。手話をお使いにならない方も気軽にご参加ください。

※日本語のみ

日時

2017年10月19日(木)15:00~16:30

会場

森美術館展示室内

対象

一般

定員

10名(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

  • ※障がい者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は、無料です。

お申し込み

こちら

  • ※ファクス(03-6406-9351)でもお申し込みいただけます。

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

手話ツアー風景(「ゴー・ビトゥイーンズ展」2014年) 撮影:御厨慎一郎

手話ツアー風景(「ゴー・ビトゥイーンズ展」2014年)

撮影:御厨慎一郎
*写真はイメージです。

ファミリープログラム


ARTMAM

おやこでアート ファミリーアワー

0歳から6歳のお子さまと一緒に、森美術館へ出かけませんか? 開館前の美術館を貸し切り、小さなお子さまと安心してご鑑賞いただけます。現在妊娠中のプレママもご参加いただけます。ご家族との週末の楽しみに、子どもたちとの交流に、子育ての情報交換に、「サンシャワー展」を楽しみながらそれぞれにお過ごしください。

※日本語のみ

日時

第1回 2017年8月26日(土) 9:30~10:30

第2回 2017年9月16日(土) 9:30~10:30


  • ※ベビーカーや抱っこひもで赤ちゃんと一緒に自由にご鑑賞ください。
  • ※9:35/9:55より、美術館スタッフが展示室内でいくつかの作品をご紹介します。参加をご希望の方は展示室入口にお集まりください。
  • ※10:00より一般のお客様も入館します。ご了承ください。

会場

森美術館展示室内

対象

未就学児(0~6歳)とそのご家族、現在妊娠中の方とそのご家族

定員

各回80組(要予約)

参加費

無料(ただし、当日有効の森美術館の展覧会チケットが必要です)

お申し込み

第1回 受付は終了しました。

第2回 こちら

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

森美術館

おやこでアート ファミリーアワー風景(「N・S・ハルシャ展」2017年)

おやこでアート ファミリーアワー風景(「N・S・ハルシャ展」2017年)

撮影:御厨慎一郎
*写真はイメージです。

学校プログラム


ARTNACTMAM

先生のための鑑賞プログラム

学校の先生と美術館スタッフが、「サンシャワー展」の鑑賞ポイントや授業での活用方法について一緒に考えるプログラムです。展覧会の紹介とともに、アートと子どもたちの学びについて先生と美術館スタッフがディスカッションします。社会の今と私たちの姿を鋭く映し出す現代アートに向き合ってみませんか?

※日本語のみ

対象

幼稚園・保育園、小・中・高等学校・特別支援学校、大学、専門学校の教員 (図工や美術以外の教科の先生も参加可能です)

定員

各回30名(要予約、先着順)

参加費

無料

主催

国立新美術館、森美術館

【第1回】

日時

2017年7月14日(金) 18:00~19:30

会場

国立新美術館3階研修室A・B、企画展示室2E

お申し込み

こちら

お申し込み期間:6月9日(金)~7月10日(月) 12:00

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)

【第2回】

日時

2017年7月21日(金) 18:00~19:30

会場

森美術館展示室内

お申し込み

こちら

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

 

ARTMAM

とびだす学校ツアー

作品鑑賞を子どもたちや学生たちの学びに取り入れてみませんか? 授業などの一環として展覧会をご覧いただくツアーです。希望日の4週間前までに下記へお問い合わせください。事前に先生とご相談のうえ、日程や内容を決定します。

※日本語のみ

会場

森美術館展示室内

対象

保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校

定員

1回50名まで(ギャラリートークの場合)

  • ※それ以上の人数はガイダンスやレクチャー形式などでご相談に応じます。

参加費

無料(ただし、大学生、専門学校生は当日有効の本展覧会チケットが必要です)

  • ※引率者はいずれも無料

お申し込み

(1)学校名 (2)学年 (3)人数 (4)ご連絡先 (5)ご希望の来館日時(複数の候補日をお知らせください)を明記のうえ、お電話(03-6406-6101)かファクス(03-6406-935)、またはEメール(mam-learning@mori.co.jp)にてお申し込みください。

  • ※会場混雑やスケジュール等の事情により、ご希望に沿えない場合もあります。ご了承ください。
  • ※館内には昼食をとる場所はありません。

お問い合わせ

森美術館 ラーニング担当(月~金 11:00~17:00)

電話:03-6406-6101(直通)

Eメール: mam-learning@mori.co.jp

主催

国立新美術館、森美術館

 

パブリック・レクチャー


寺子屋サンシャワー

日本と東南アジアを股にかけて活躍する専門家に、歴史やファッション、食など8つのテーマから東南アジアの<今>を語ってもらうレクチャーシリーズです。「展覧会をきっかけに東南アジアについてもっと知りたくなった」という人はもちろん、もともと東南アジアが好きな人、各テーマに関心のある人も、楽しみながら気軽に受講いただけます。

※日本語のみ

会場

国立新美術館3階研修室A・B

定員

各回80名(要予約、先着順)

参加費

無料(ただし、国立新美術館の本展覧会チケット[半券可]が必要です)

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)

主催

国際交流基金アジアセンター、国立新美術館

 

SEANACT

【第1回】歴史・文化・政治|「東南アジア」を俯瞰する

東南アジアを東南アジアたらしめているのは、どのようなものごとなのでしょうか。風土、人種、言語、歴史などにおけるこの地域の豊かな多様性と、それでもなお一体の存在であろうとする「東南アジア」のあり方について、特に政治史の観点から語ってもらいます。

講師

岩崎育夫(拓殖大学国際学部教授)、小川 忠(跡見学園女子大学文学部教授)

日時

2017年7月22日(土) 14:00~16:30(開場13:30)

お申し込み

こちら

お申し込み期間:6月22日(木)~7月21日(金)


概要はこちら

 

SEANACT

【第2回】食|たべれば見えるボーダレス東南アジア

アジア各地には、同じ名前の料理やよく似た料理があります。微妙に異なるスパイスやハーブ、調味料の使い方、好まれる食材や料理名の違いなどを、地理的にも民族的にも関係が深いタイ、マレーシア、シンガポール、インドネシアの4カ国で比較、クイズやワークショップも交えながら楽しくアジアの食文化の奥深さに迫ります!

講師

アジアごはんズ(ごはん比較探Qユニット:浅野曜子、伊能すみ子、下関崇子、高島系子、古川 音)

日時

2017年7月29日(土) 14:00~17:00(開場13:30)

お申し込み

こちら

お申し込み期間:6月22日(木)~7月28日(金)


概要はこちら

 

SEANACT

【第3回】ジェンダー・LGBTQ|映像を通して語る東南アジアのジェンダー・LGBTQ

講師

松下由美(映画プレゼンター/キュレーター/プロデューサー)

日時

2017年8月19日(土) 14:00~16:30(開場13:30)

  • ※終了時刻は、予告なく変更されることがあります。

お申し込み

こちら

お申し込み期間:7月4日(火)12:00~8月18日(金)


概要はこちら

 

SEANACT

【第4回】若者|東南アジアの若者は今―島しょ部を中心に

講師

野中 葉(慶應義塾大学総合政策学部専任講師)

日時

2017年9月1日(金) 18:30~20:30(開場18:00)

お申し込み

お申し込み期間:8月1日(火)12:00~8月31日(木)


概要はこちら

 

SEANACT

【第5回】建築|東南アジアの近現代建築

講師

岩元真明(建築家、九州大学大学院芸術工学研究院助教、ICADA共同代表)

日時

2017年9月8日(金) 18:30~20:30(開場18:00)

お申し込み

お申し込み期間:8月1日(火)12:00~9月7日(木)


概要はこちら

 

SEANACT

【第6回】ファッション|東南アジアのファッション最前線

講師

信田阿芸子(日本ファッション・ウィーク推進機構 国際ディレクター)、

横堀良男(国際アジアファッションビジネスコンサルタント、サイド代表取締役)

日時

2017年9月22日(金) 18:30~20:30(開場18:00)

お申し込み

お申し込み期間:8月15日(火)12:00~9月21日(木)


概要はこちら

 

SEANACT

【第7回】宗教|岐路に立つ東南アジアのイスラーム

講師

小川 忠(跡見学園女子大学文学部教授)

日時

2017年10月6日(金) 18:30~20:30(開場18:00)

お申し込み

お申し込み期間:9月12日(火)12:00~10月5日(木)


概要はこちら

 

SEANACT

【第8回】都市|屋台・市場から読み解く東南アジアの都市

講師

中村 航(建築家、Mosaic Design代表、明治大学IAUD教育補助講師)

日時

2017年10月20日(金) 18:30~20:30(開場18:00)

お申し込み

お申し込み期間:9月12日(火)12:00~10月19日(木)


概要はこちら

 

スクリーニング


SEANACT

FUN! FUN! ASIAN CINEMA @サンシャワー

東南アジア地域には豊かな独自の映画文化が存在します。それぞれの国が抱える文化や社会状況が反映された映画一本一本からは、その国の人々が何を見、聞き、食べ、どのように人を愛するかがビビッドに伝わってきます。本イベントではドキュメンタリーからアクション、青春、恋愛映画まで、東南アジア地域の多様性が感じられる作品を特集上映します。

日程

2017年8月10日(木)~8月13日(日)

会場

国立新美術館 3階講堂

定員

各回260名(予約不要、各回入替制、当日各回先着順)

参加費

無料(ただし、国立新美術館の本展覧会チケット[半券可]が必要です)

お問い合わせ

電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)

主催

国際交流基金アジアセンター、国立新美術館

 

【1日目】ドキュメンタリーの日

日本と東南アジアの若手映像作家を対象に、毎年一つのテーマを掲げ短編ドキュメンタリー映像作品を募集、上映する「Visual Documentary Project」で2015年、2016年に選出された作品のうち計8作品と、日本とアジアの映像制作者が連携し共同でドキュメンタリー番組を制作するプロジェクト「Colors of Asia」で「アジアの今を生きる女性たち」をテーマにした2作品を上映します。

日時

2017年8月10日(木)


  • 12:30~ (開場12:10)
    「Visual Documentary Project」2015年セレクション(テーマ「越境する東南アジア」)
    『2人のマイケル』(タイ|29分)
    『ジウおじいちゃんへ捧ぐ』(ベトナム|23分)
    『儚さ』(マレーシア|9分)
    『私の足』(ミャンマー|16分)
    『我が政治人生』(ミャンマー|20分)
    ※DVD上映、日本語・英語字幕
    協力:京都大学東南アジア地域研究研究所
  • 14:40~ (開場14:20)
    「Visual Documentary Project」2016年セレクション (テーマ「東南アジア:日常生活のポリティクス」)
    『森に生きる女たち』(マレーシア|15分)
    『60日』(ミャンマー|31分)
    『鉱脈』(ミャンマー|31分)
    ※DVD上映、日本語・英語字幕
    協力:京都大学東南アジア地域研究研究所
  • 16:30~ (開場16:10)
    「Colors of Asia」
    『日曜日のシンデレラ』(2015年|日本、フィリピン|29分)
    『ラグビーと女のわたし』(2016年|日本、ラオス|25分)
    ※Blu-ray上映、日本語字幕

概要はこちら

『60日』

VDP2016/『60日』


『日曜日のシンデレラ』

Colors of Asia/『日曜日のシンデレラ』


【2日目】アクションの日

東南アジア各国でブーム到来中のアクション映画。各国の伝統武術を取り入れたもの、各国の社会や文化を垣間見ることができます。今回はベトナム、インドネシア、ブルネイの3作品を上映します。

日時

2017年8月11日(金・祝)


  • 13:00~ (開場12:40)
    『超人X.』(2014年|ベトナム|81分|DVD上映|日本語字幕)
    監督:グエン・クアン・ユン
  • 14:50~ (開場14:30)
    『レボリューション・ティガ』(2015年|インドネシア|125分|DVD上映|日本語字幕)
    監督:アンギ・ウンバラ
    ※一部、暴力描写が含まれます。
  • 17:30~ (開場17:10)
    『ドラゴン・ガール』(2014年|ブルネイ|110分|DVD上映|日本語字幕)
    監督:シティ・カマルディン

概要はこちら

『超人X.』

『超人X.』

©2014 Galaxy ME., Entertainment & Hkfilm all rights reserved


『ドラゴン・ガール』(2014年|ブルネイ|110分)

『ドラゴン・ガール』

©ORIGIN FILMS SDN. BHD. MMXIV


【3日目】オムニバスの日

独立したいくつかの物語を一つの映画作品として構成する「オムニバス映画」は、作品によってテーマも手法も様々です。今回はシンガポールの7人の映画監督が自国へのラブレターをテーマに製作した『セブンレターズ』、東南アジアの画家が描いた絵画からインスピレーションを得た5人の監督による『Art Through Our Eyes』、「アジアで共に生きる」というテーマのもとフィリピン、日本、カンボジアの気鋭監督がメガホンをとった『アジア三面鏡2016:リフレクションズ』を上映します。

日時

2017年8月12日(土)


  • 13:00~ (開場12:40)
    『セブンレターズ』(2015年|シンガポール、マレーシア|116分|デジタル上映|日本語字幕)
    監督:エリック・クー、ブー・ジュンフェン、ジャック・ネオ、ケルビン・トング、K.ラジャゴパル、タン・ピンピン、ロイストン・タン
    字幕協力:ショートショートフィルムフェスティバル&アジア
  • 15:30~ (開場15:10)
    『Art Through Our Eyes』(2016年|シンガポール|30分|デジタル上映|日本語字幕)
    監督:アピチャッポン・ウィーラセタクン、ブリランテ・メンドーサ、エリック・クー、ホー・ユーハン、ジョコ・アンワル
    ※上映後トークがあります。
  • 17:30~ (開場17:10)
    『アジア三面鏡2016:リフレクションズ』(2016年|日本|118分|Blu-ray上映|日本語・英語字幕)
    監督:ブリランテ・メンドーサ、行定勲、ソト・クォーリーカー

概要はこちら

『アジア三面鏡2016:リフレクションズ』

『アジア三面鏡2016:リフレクションズ』

©2016 The Japan Foundation, All Rights Reserved.


【4日目】愛&友情の日

人を愛するとは、人に思いを寄せることとは。愛と友情をテーマにした3作品を上映します。

日時

2017年8月13日(日)


  • 12:00~ (開場11:40)
    『SHIFT~恋より強いミカタ』(2013年|フィリピン|81分|Blu-ray上映|日本語字幕)
    監督:シージ・レデスマ
  • 13:50~ (開場13:30)
    『グッバイ・ボーイズ』(2005年|マレーシア|88分|DVCAM上映|日本語・英語字幕)
    監督:バーナード・チョーリー
  • 15:50~ (開場15:30)
    『イロイロ ぬくもりの記憶』(2013年|シンガポール|99分|Blu-ray上映|日本語字幕)
    監督:アンソニー・チェン

概要はこちら

『SHIFT~恋より強いミカタ』

『SHIFT~恋より強いミカタ』

配給:ピクチャーズデプト ©2013 Cinema One Originals


『イロイロ ぬくもりの記憶』

『イロイロ ぬくもりの記憶』

©2013 SINGAPORE FILM COMMISSION, NP ENTERPRISE (S) PTE LTD, FISHEYE PICTURES PTE LTD

お申し込みについて

  • 出演者は予告なく変更になる場合があります。
  • 予約方法、申し込み開始日は、プログラムによって異なります。
  • 受付は先着順または抽選となります。
  • 先着順のプログラムが定員に達した場合は、受付を締め切らせていただきます。
  • 申し込みフォームの必要事項に不備がある場合、受付をお断りすることがあります。
  • 明記しているプログラム以外は、プログラム料金に展覧会観覧料は含まれません。
  • 表示料金はすべて消費税込みです。
  • 各プログラムの申し込みの際にいただいたお客様の個人情報は、申し込み先のプライバシーポリシーに基づき厳重にお取り扱いいたします。